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みんなたのしくすごせたら

さぴこの徒然草紙というか雑記帳

ヨドバシからやってきた!iPhone 7 Plus シルバー 256GB 開封の儀

 

一部の開封の儀マニアの皆さん、お待たせいたしました!

 

昨日ご報告しておりました通り、本日ヨドバシカメラにてiPhone 7 Plus シルバー 256GBを無事に受け取ってきました。

 

それでは、定番ではございますがiPhone 7 Plus シルバー 256GB、開封の儀をはじめさせていただきます。

 

といってもヨドバシカメラの店頭で既に開封されているので、正確には「ヨドバシカメラで開封後に自宅で再度行われる開封の儀」です。

 

外装にiPhone 7の表記はなし

 

 

表にも側面にもiPhone 7という表記はなく、ただ「iPhone」とリンゴマークだけが描かれています。

 

そういえばiPhone 6の時も「iPhone」だけで、iPhone 6 sの時は「iPhone 6 s」という表記が側面にありましたが、なにか法則でもあるのでしょうか。

 

いつもながらシンプルで美しいパッケージ。

 

表から見た姿が変わらない分、裏は変わったよというアピールとも取れる写真です。

 

 

 

Open the box

 

 

はい、こちらもおなじみの「Designed by Apple in California.」ですね。

 

無駄なものはひとつもありません。

 

 

そして「Designed by Apple in California.」の下にはiPhone 7 Plusが登場!

 

当たり前ですが、さぴこが今使っているiPhone 6 Plusと見分けがつかないくらい、まったくそのままです。

 

 

iPhone 7 Plusの下にはとApple USB電源アダプタが隠れていました。

 

 

そしてEarPodsの下にはLightningケーブルが丸くまとめられています。

 

 

「EarPods with Lightning Connector」です。

 

ヘッドフォンジャックがなくなりましたのでライトニングコネクタになっています。

 

それにしてもこれ、まるでチンアナゴ状態です。

 

上から撮った写真だけ見るとケーブルがあるのがわかりませんが、きちんとパッケージの中にはケーブルが隠れています。

 

ワイヤレスだったらうれしかったのですが…。

 

 

そして裏側はこちら。

 

噂の「Lightning - 3.5mmヘッドフォンジャックアダプタ」です。

 

ヘッドフォンジャックがなくなってしまったので、これからはこれが必要になります。

 

なくさないように気をつけないと。

 

ちなみにこのアダプタ、iOS 10からの対応のよう。

 

まあ、それ以外で使う場面もないですものね。

 

 

「Designed by Apple in California.」と描かれた袋の中には、紙の説明書類、SIM取り出しピン、おなじみのリンゴシール等が入っています。

 

 

そしてこちらがiPhone 7 Plus シルバー 256GB 本体。

 

これらがあの箱の中に入っていたものたちです。

 

 

 

iPhone 6 PlusiPhone 7 Plusを比較してみた

 

 

上の写真はiPhone 6 Plusです。

 

パワーサポートのエアージャケットは外してあります。

 

 

こちらがiPhone 7 Plusです。

 

まだ保護フィルムを剥がしていません。

 

裏面の「iPhone」のフォントが変わっていますね。

 

シンプルになっていますが、ちょっと気になる漢字の表記。

 

うーん、さぴこ的にはちょっと違和感がありますけど、皆さんはどうでしょうね。

 

 

2台並べてみました。

 

左がiPhone 6 Plus、右がiPhone 7 Plusです。

 

ほとんど見分けはつきません。

 

ボタン部分も見た目はそっくり。

 

 

裏面です。

 

こちらはカメラ部分がかなり変わっていますね。

 

といってもぱっと見の印象はそれほど大きく変わっていませんけれど。

 

なんだかつるんとした印象になったような気がします。

 

 

iPhone 7 Plusのカメラ部分です。

 

レンズが2つになっています。

 

そしてかなりレンズが出っ張っている感が!!

 

これはケースをつけたら気にならないかもしれませんが、裸族の方にはテーブル等に置いたときのがたつきが少し気になるかもしれませんね。

 

 

こちらはiPhone 6 Plusのカメラ部分。

 

この出っ張りもケースをつける前は気になったものですが、iPhone 7 Plusのレンズと比べると可愛いもんです。

 

その分きれいな写真が撮影できるのであればこの出っ張りも気にならなくなるでしょうけれど。

 

レンズ部分を保護するものが必要かどうか、ちょっと悩んでしまいますね。

 

エアージャケットをつけてみて、どのくらい出っ張りの違和感がなくなるかを試してみてから考えることにします。

 

 

 

これにて開封の儀、終了

 

本日はiPhone 7 Plus シルバー 256GB  開封の儀にお付き合いいただきまして、誠にありがとうございます。

 

9月分の毎月割を使い切り、無事10月1日、iPhone 7 Plus への機種交換が完了いたしました。

 

本来ならばウキウキとしながらiPhoneのデータを復元し、iPhone 7 Plusを使い始めるところなのですが、予約したパワーサポートのエアージャケットが10月5日到着の予定なので、それまではiPhone 6 Plusを使うことにしました。

 

念のため、手続き待ちの時間にヨドバシカメラiPhoneケースのコーナーを見ていたのですが、まだ発売されたばかりの機種のわりには数があるものの、しっくりくるものは見つからず。

 

エアージャケットにはない、手帳タイプはどうかなとかいろいろ見て回ったのですがなんとなくこれというものに出会うことはできませんでした。

 

とはいえ新品のiPhoneを裸族で持って歩くのもちょっと、ということで手元にはやってきたiPhone 7 Plusではありますが、使用開始はもう少し先になります。

 

最近続いていたAppleネタですが、ひとまずiPhone 7 Plus本体の話はこれで終了!

 

パワーサポートiPhone 7 Plus用エアージャケットが到着しましたら、レビュー記事を書きたいと思っていますが、今後はAppleネタはほとんど出なくなるかなと。

 

最近Appleネタばかりで、興味のない方には本当に申し訳ありません。

 

ちなみにこれまでのiPhoneに関するブログはこちらからどうぞ。

 

sapic.hatenablog.com

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